
長野県伊那市の山間にある丸太小屋(ログハウス)の外観が特徴の整体院。身体的な面だけでなく心理・精神の問題にも精通し、内面の問題にも積極的にアプローチする事のできる院長は、名古屋での病院勤務とこの地を行き来して施術をおこなっている。

元々は院長自身が住むために自らの手で建てたログハウスだったが、静かな環境での治療を求める患者さんのニーズもあり、この場所で施術をおこなうようになったのだとか。

カイロプラクティックとオステオパシーを学び、豊富な経験から「身体が楽になれば気持ちも楽になる」という信念に基づいて見出した独自の療法を駆使。訪れる発達障害の子供から、うつ病や適応障害のサラリーマンまで幅広い患者に接している。
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