【科目の性格に合わせて行う指導体制】

匠ゼミナールでは、理解状態のばらつきが最も多い英語と数学を個別指導で預かり、それ以外の国語・理科・社会は徹底した「学習時間増加」を目的として、毎週火曜日に演習特訓を実施しています。
科目の性格に合わせて指導形式を変える柔軟性を持つ事によって、集団塾と変わらない通塾時間数を一般より安い個別塾授業料で実現する事が出来るのです。 |
【中間期末テスト対策「点取りゼミ」】

ご家庭でお子様の成績状況を何よりも身近に感じ、公立高校受験時の内申点にもっとも影響する年5回の定期テストを軽んじ、自習時間をたくさん設けたり定期テスト対策というプリントを配布するだけで指導の行き届かない塾は、公立高校進学希望のお子様の成績を一番に考えた塾ではないでしょう。
中間期末テスト直前「点取りゼミ」の熱の入った匠ゼミナール魂を一度ご覧下さい。 |
【個人至上主義による個別入塾相談会と本部一括管理体制】

匠ゼミナールが個別相談会にこだわるのは、10人お子様がいれば10通りの塾に通おうとする理由と相談があるからです。
他塾の入塾時の流れには入塾テストというものがあります。入塾前にその子の学力測定をすることである程度の現状はつかめると思いますが、その子がなぜ今その状況に至ったのかはテストの成績だけでは判別できません。匠ゼミナールが入塾テストをしない理由は、テストの結果よりその子の今を「認めてあげる」ことが一番大事だと確信しているからです。 |
【「好きな塾、好きな先生の科目の勉強は頑張る」法則】

お子様から、学校で好きな先生と“うざい”先生の話を耳にされたことはありませんか。精神的にまだ幼いお子様たちには『好きな先生の科目の勉強は頑張る』法則があります。
匠ゼミナールの講師や校長はこの法則をもとにお子様の好きなゲームやドラマの話、友人やクラブ活動の話にも耳を傾けます。しかし約束を守らなかった時には厳しく、メリハリのきいた『生徒を認める』指導を心掛けています。 |